みなさん、こんにちは。
今日も英語の勉強お疲れさまです☆彡
イギリス英語を話せるようになりたいあなたへ。
当ブログでは英語圏に24年在住している著者が、これまでにしてきた英語学習をもとに、みなさまの英語学習に役立つようなリアルな情報をお届けしています。
英語学習に役立つ情報や、私がイギリスでよく耳にする日常英会話のフレーズ集の他に、不定期に英語エッセイも掲載しています。
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さて、今回の投稿は、英語が話せるようになるために私が実際にやったことをシェアしたいと思います。
具体的に言えば、私がアメリカに留学する前までにやったことです。
当時はアメリカ英語を習得することに専念していた時期だったので、イギリス英語を習得したいかたには「アメリカ人の~」などと書いているところは「イギリス人の~」に変えて読んでいただければと思います。
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私は日本生まれ日本育ちで、みなさんと同じように高校を卒業するまで日本の学校に通いました。
そして、英語教育がはじまる中学校に入るまで、英語はさっぱりわかりませんでした。
外国語が話せるようになる方法は、これが正解というひとつの答えはないと思います。
効果的な勉強方法というのは、外国語を習いはじめる年齢や環境によっても違うし、英語を含む他の科目の有効な勉強方法が人によって違うように、いろいろあると思うからです。
巷ではいろんな情報が出回っていますが「英語を話せるようになるため」に、当ブログの著者は実際にどんなことをしたのでしょうか。
順を追ってひとつひとつ見ていきましょう。
日常的に洋楽をたくさん聞いた
洋楽を聞いて英語の音に慣れる
私の母が洋楽好きだったので、母の胎内にいたときから洋楽を聞いて育ってきました。
もしかしたら、ここはみなさんと違う点かもしれません。
小さいときから当たり前のように家で洋楽が流れていたので、英語の音には慣れていました。
でも、中学校で英語を習うまで英語が全く理解できなかった私にとって、英語は意味を持たない「音」でしかありませんでした。
意味がわからなくても、聞こえる通りに一緒に歌っていた
マイケル・ジャクソン好きな母の影響で、私もいつのまにかファンになっていました。
小さいときから馴染みのあったマイケルの曲。
テープが擦り切れるまで毎日マイケルの歌を聞いて、聞こえる通りに声に出して一緒に歌っていました。
将来は英語が話せる人になると目標設定した
マイケル・ジャクソンの大ファンだった私は、いつしか将来英語が話せるようになりたいと思うようになりました。
最初はマイケルのインタビュー映像や歌っている歌詞の内容を、日本語字幕/日本語訳なしで直接理解できるようになりたい!と思ったんですが、いつしか将来英語を話せるようになっていろんな国の人たちと友達になりたいと夢見るようになりました。
中学校から英語教育がはじまるのを心待ちにしていて、それまで通り大好きなマイケルの歌を聞こえる通りに歌ったり、インタビュー映像を見る毎日を過ごしていました。
「英語を話せるようになる」と目標を明確に設定した
英語を勉強する上で、明確な目標設定って大切だと思います。
例えば、TOEICで特定の点数を取ることが目標ならTOEICによく出る英単語や英熟語を覚えたり、試験対策に力を入れて勉強するだろうし、旅行先で簡単な英語を使えるようになるのが目標なら、リスニングや発音練習に集中して旅行先で役に立つ英語フレーズを集中して覚えるだろうし、洋書が読めるようになるのが目標なら、リスニングや発音練習は必要ないと思うし。
中学英語をしっかり習得した
中学英語は基本中の基本。しっかり習得することが大切です。
中学英語の文法や単語を全て覚えた
幸いなことに、中学校3年間とても素敵な英語の先生に教えてもらったおかげで、英語の授業が大好きでした。流暢に英語を話せる先生に憧れの念を抱いていたし、学校で教えてもらうこと全部を吸収しました。
中学校3年間、学校で習った文法は毎回ちゃんと復習して覚えたし、習った単語のスペルも何度も書いて覚えたし、当時学校で使っていた英語の教科書に載っている英文を書き写したりしたので、中学英語の基礎はしっかり身についていました。
身の回りにある英語にアンテナを張っていた
小学校4年生のときにローマ字を習いました。でもアルファベットの読みかたを習ったのに、マイケルの歌の歌詞が読めるようにならないのをもどかしく思いました。
それが中学英語を習いはじめて新しい単語を習っていくと、マイケルの歌の歌詞カードを見て、読める単語が少しずつ増えていきました。
マイケルの歌だけではなくて、中1のときに買ったビートルズの歌もたくさん聞きました。ビートルズの歌はどれもおもしろいし、歌詞はシンプルなものが多くてわかりやすかったです。
そして私の周りにある英語(例えば看板に書かれている英語、テレビに映っている英語、洋楽や邦楽の英語の歌の名前など)もどんどん視界に入ってくるようになり、目に入ってくる英単語が全部わからなかったとしても、わかる単語があると「あ!この単語わかる!」ってうれしくなって、身近にわかる英単語が増えていくことに興奮しました。
英語が好きだったこともあり、英語に対してアンテナを張っていたんだと思います。
今になって考えると、この英語に対してアンテナを張るということは英語上達に役に立ったと思います。何故なら英語はただ学校で習う教科のひとつ、教科書内だけのことではなくて、毎日の生活の一部になっていったからです。
教科書内にある英語が基礎だとしたら、毎日の生活に溢れている英語は応用編といった感じでしょうか。
中学英語を習いたてのころは英語の知識も少なかったんですが、少ないなりに身近に自分のわかることをどんどん見つけて、そうやっていきながら学校で習う英語の基礎と、自分の周りにある英語の応用編とをつなぎ合わせて着実に身につけていったと思います。
高校英語を勉強しながら、英会話スクールに通った
高校に入って学校の英語の授業をちゃんと真面目に受けていたんですが、すぐに気づいたことがありました。
授業がつまらない。
英語が大好きな私にとって、英語の授業がつまらないと思っている自分にがっかりしました。
でも仕方なかったと思います。まず、英語の先生が読み上げる英語の発音。。こてこての日本語英語で棒読み、音の強弱なし、モノトーンなぼそぼそと小さい声で、あまりにも英語が下手過ぎたんです。
中学校のときみたいに、英語の発音を練習する機会も与えられなかったし、とにかく毎回英語の授業は先生が英文法をダラダラと黒板に書いて、ぼそぼそと小さい声でこてこての日本語英語の発音で英文を読み上げ、生徒たちは黒板に書かれたものをノートに書き写す作業。
文法はどんどん難しくなっていくのに、一向に英語が話せるようにならないし、英語の先生の英語が下手なのにストレスを感じました。
高校3年間、とりあえず学校の英語の成績はよくてテスト勉強もちゃんとしたんですが、
学校の授業を受けているだけではいつまで経っても英語が話せるようにならない!
と思った私は、英会話スクールを探しはじめました。
とりあえずアメリカ英語を身につけることに決めた
高1のとき、クイーンと衝撃的な出逢いをして、特にフレディ・マーキュリーに虜になり、いつしかクイーン発祥の地、イギリスへ住みたいと思うようになった私。
同じ時期にブリットポップが流行り出し、その中でもブラーというバンドに夢中になりました。
クイーンとブラー三昧の毎日を送っていた私は、初めて「イギリス英語」というものを認識し出しました。
私もいつかこのカッコいい「イギリス英語」を話せるようになりたい!
と思って、BBCニュースを頑張って見たり、クイーンやブラーのインタビュー映像やドキュメンタリービデオを観てイギリス英語に触れてはいたんですが、私が高校生だった90年代当時はイギリス英語に関する教材はないし、英語教材といえばほぼ全てアメリカ英語でした。地元にあった英会話スクールもアメリカ英語が主流。インターネットが普及する前だったので、今のようにYouTubeもなければオンライン英会話も存在しない時代でした。
とにかく早く英語を話せるようになりたかった私は、イギリス英語にはこだわらず、アメリカ英語を身につけることに決めました。
今振り返ってみると、「アメリカ英語」、「イギリス英語」ってちゃんと分けて勉強することが大切で、あのときは「アメリカ英語」に絞ってよかったと今になって思います。
週1で近所の英会話スクールに通った
いろんな英会話スクールがあったと思うんですが、高校生の私でも簡単に通えるところ、毎月のレッスン代が私のバイト代でも賄えて高額ではないところに絞って探したら、家から徒歩10分ほどで行ける個人経営の英会話スクールが見つかりました。
アメリカ人が経営しているところで、先生はその経営者ともう1人のアメリカ人の2人いました。
グループレッスンのクラスで、中高生が10人ほどいたクラスでした。
そこで初めてアメリカ人と交流することになります。
英会話スクールに通ってリスニング力が伸びた
レッスン時間はもうむかしのことなのではっきりとは憶えていませんが、1時間から1時間半くらいだったと思います。
毎週同じ先生たちに教えてもらっていたので、だんだんと先生たちの声や話しかたに耳が慣れていって、少しずつですが、先生たちの言っていることがわかってくるようになりました。
レッスン中は英会話のテキストを使って新しい英語フレーズを習ったり、毎回ロールプレイをして自分でも答えられるようになる練習はしていたんですが、テキストに沿ったレッスン以外に先生たちが話していることが、特にすごく役に立ったと思います。
たとえば、先生たちが2人で話している内容がその場で起きていることの場合、私も同じ場所/状況にいたので、先生たちが使っている単語が全てわからなかったとしても、自分でもわかる単語を拾っていって「こういうことを言っているかもしれない」と予想できるようになっていきました。
それが予想したのとは少し外れていたときもあれば、予想が当たっていたこともあって、毎週英語ネイティヴの先生たちが話すリアルな英語を聞いているうちに、だんだんと英語を聞いて理解できるようになっていきました。
「こういうときにはこうやって言うんだー」
って、メモしたくなるような表現や言い回しばかりで、初めて聞いたときには頭で理解して、何度も聞くたびにそれが自分にとって当たり前になっていって、使える英語の言い回しや表現のストックが少しずつ溜まっていきました。
英会話スクールに通って発音もよくなっていった
リスニングが伸びていくのと同時に、英語の発音もよくなっていったと思います。英会話スクールで毎週ネイティヴが話すナチュラルな英語に直接触れられたのが一番大きかったと思います。耳から入ってくる音を実際に声に出して真似して言って、ちゃんと発音できていなかったらその場で直されたりを繰り返していくうちに、発音のコツみたいなのが自然と身についていきました。
この「発音」とは、イントネーションや強弱など全て含みます。
洋画やアメリカのドラマをたくさん見た
英会話スクールに毎週通っていたお陰で、少しずつではあったんですが、耳が鍛えられていって、リスニング力がぐんぐんアップしていきました。
洋画を見ていると、ところどころ理解できるようになっていって、それがうれしくて楽しくて、洋画やアメリカのドラマをたくさん見て過ごしました。
当時高校生だった私は、『ビバリーヒルズ高校白書』などアメリカのティーネージャーを取り上げたドラマや映画を好んで観ました。
日本語吹き替えの場合はオリジナルの英語に設定して、英語で聞いていました。
日本語字幕なしだとところどころしかわからなかったんですが、アメリカ英語のリズムやジェスチャー、顔の表情などを見聞きして真似して言ってみたり、まるで私もそのドラマや映画の中にいるような気持ちになって、アメリカンな雰囲気をどっぷり味わっていました。そうやっていきながら、英語で話す感覚を身につけていたんだと思います。
日本語訳字幕で見ていた場合は、耳から入ってくる英語と日本語訳を読みながら
「へーー!!こういうときはこう言うんだー!」
と感心して、耳から入ってくる英語と画面に映っている日本語訳をよくノートに書き出したりしていました。
とにかく耳に入ってくる英語の意味がどんどんわかるようになっていくのがおもしろくて、洋画やアメリカのドラマ、クイーンやブラーなどを中心としたインタビュー/ドキュメンタリー映像や、MTVでアメリカやイギリスのいろんなアーティストのインタビュー映像などを日常的にたくさん見て、毎日洋楽を聞いて過ごしました。
そうしていきながら、アメリカで実際に使われている言い回しや表現のストックが、着実に自分の中にどんどん溜まっていきました。
日常的に英語で独り言を言った
英語のリスニング力が鍛えられていったお陰で、耳から入ってくる英語がだんだんわかってくるようになり、自分の世界がどんどん広がっていくことに興奮し楽しんでいた私。
相変わらず英会話スクールには毎週通っていましたが、スピーキング力はまだまだでした。簡単な英会話は少しずつできるようになってはいたんですが、流暢に自分の言いたいことをサラッと言えるレベルにはほど遠かったです。
英会話スクールに同じ高校の同級生たちや中学校のときの友達が通っていたので、恥ずかしさもあったと思います。
そんな私は、毎日の生活の中で英語で独り言を言うようになっていました。
独り言の内容は、そのときの感じている気持ちだったり、自分がいる状況の実況中継だったり。。
英語で独り言を言っていたときは、特に正しい英語で話そうとか難しいことは考えず、英語脳でいて自分の中から自然に湧いてくる英語を感情を込めて言っていました。周りに人がいたり、大勢の人がいるときには、声には出さずに心の中で。
別に訓練をしようと思ってやったわけではなくて、英語を話したいから自然にそうやっていたんですが、日常的に英語で独り言を言っている間、実際に英語を話すときの瞬発力が鍛えられていたかもしれません。
考えていることや、その時置かれている状況を瞬時に英語で言う力が。
英会話本を使ってひとりで練習した
週1の英会話教室、英語でひとりごと、洋画やアメリカドラマをたくさん観たり、洋楽を聞いたりなどを日常的にやりながら、英会話本を買って英会話の練習もたくさんしました。
一人二役のロールプレイ。自分がその状況にいると想像しながらなりきって英会話の練習です。
英会話教室でもロールプレイで会話の練習はしていましたが、英会話教室で使うテキスト以外に、自分で選んだ英会話本でも練習したかったんだと思います。
とにかく英語が話せるようになりたかったので、アメリカで実際に使われている言い回しをたくさん覚えて身につけるためにも、そうやっていたんだと思います。
アメリカ人の友達を作って自然な英語に触れる機会をたくさん作った
英語を話せるようになりたい場合、英語を勉強しながら英語ネイティヴと話す機会を作ることは大切だと思います。
別に英語が完ぺきではなくてもいいんです。
途中経過でも英語ネイティヴの人と触れ合う機会を作ると、自分の英語力が試せます。
それで自分の英語力に欠けている部分がわかって、その部分に力を入れようって課題が見えてきます。
私がアメリカ人の友達を作ったのは、高校を卒業してからのほうが多かったんですが、この項目に高校生のときにハワイに2週間交換留学をしたときの経験もちょこっと書きますね。
ハワイの高校で初めて同世代のアメリカ人と友達になった
高校生のときに交換留学生のひとりとして選ばれて、ハワイでホームステイをしながら現地の高校に2週間通いました。
そこでホストファミリーと生活を共にしながら、現地の高校では私と同年代の人たちと友達になりました。一緒に授業を受けたり、放課後一緒に遊んだり。。
アメリカ人が教える英会話スクールには、すでに1年ほど通っていた頃で、週1でアメリカ人講師2人と交流する機会はあったんですが、そこはあくまでも英会話スクール。英会話を習いにいく場所です。
ハワイへの交換留学は、それまでに習得してきた英語力を試すいい機会だったし、実践編という感じでした。
ちなみに、当時の私の英語力は、これまで当記事に書いてきたようなことは全てやっていて、簡単な日常英会話ができる程度のレベルでした。
ホストファミリーや高校で出逢った人たちの言っていることはだいたい理解できていて、簡単な受け答えもできる程度。
そのレベルでもやっぱり自分の英語が通じてることがうれしかったし、何よりもたくさんの同年代のアメリカ人/ハワイ人といろんな話ができたのはとても楽しかったです。
でも、正直本当はもっといろいろ言いたいのに。。って、もどかしい思いもしました。
この経験から、
もっと英語が話せるようになりたい!
自分の言いたいことを自由に英語で言えるようになりたい!
と強く思い、それが勉強のモチベーションにもなりました。
アメリカ人と話す機会を積極的に作った
高校を卒業したあと、地元の英語学校に半年通ったんですが、そこで出逢った友達がアメリカ人の知り合いがいる人で、その人を通してアメリカ人と友達になりました。
実際にアメリカ人と友達になったことで、これまでに英語で電話をかけたこともなかった私がアメリカ人に電話をかけて一緒に遊ぶ待ち合わせ場所を決めたり、遊びに行った先にたくさんのアメリカ人がいたので、英語で話す機会がどんどん増えました。
のちにアメリカに語学留学に行ったり、アメリカのカレッジに通うことになるんですが、日本に住んでいたときは、積極的にアメリカ人と触れていました。
アメリカ人とひんぱんに遊んだ時期もあれば、そうじゃないときもあって、「そういえば最近英語話してないな」と思ったら、街に繰り出してアメリカ人がいそうなところに行って、アメリカ人を見かけると話しかけたりしていました(笑)それで数回遊んだ人もいれば、その場限りだった人もいましたが、とにかく英語で会話がしたかったので、積極的にアメリカ人に話しかけたり友達を作ったりしていました。アメリカ人の友達がいる友達とも積極的に遊びに行ったりもしました。
あの時代はオンライン英会話なんて存在していないときだったので、英語を話したいと思ったら実際にアメリカ人に話しかけたり友達を通して紹介してもらったりなど、アナログなやりかたで英語を話す機会を積極的に作っていました。
そうやって自然な英語にたくさん触れて、自分が勉強してきた英語を実践的に使ったことによって、着実に私の英会話力はアップしていきました。
まとめ
いかがでしたか?今回は、英語が話せるようになるために私が実際にやった8つのことを紹介しました。
1.洋楽をたくさん聞いて英語の音に慣れた
2.将来は英語が話せる人になると目標設定した
3.中学英語をしっかり習得した
4.高校英語を学びながら英会話スクールに通った
5.洋画やアメリカのドラマをたくさん見た
6.日常的に英語で独り言を言った
7.英会話本を使ってひとりで練習した
8.アメリカ人の友達を作って自然な英語に触れる機会をたくさん作った
私の経験上、英語を話せるようになるためには、最低でも基礎中の基礎である中学英語の習得、ネイティヴが話す英語をたくさん聞いて英語のストックを増やしていく、発音を身につける、英語で独り言を言いながら英語で話す瞬発力を鍛える、そしてネイティヴの人たちと話す機会を積極的に作ることが大事だと思います。
そしてもうひとつ大事だと思うことは、どの国の英語を習得したいか決めることです。
私の場合は、「イギリス英語」を話せるようになりたかったんですが、「イギリス英語」が習える環境にいなかったため、まずは「アメリカ英語」を身につけることに専念しました。
「イギリス英語」と「アメリカ英語」は、発音も違えば語彙やスペルも違うことがあります。経験上、話す英語に統一性を持たせることは大切だと思います。
長文になってしまいましたが、私の経験が少しでもみなさんのお役に立てれば幸いです。
今回も最後までお読みいただきありがとうございました☆彡
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